英語で広がる あなたの未来

留学不要!自宅で英会話をマスター!

効果的な英語学習法のすすめ

 

こちらのページへお越し下さいまして、ありがとうございます。

英語をはじめ、語学をこよなく愛する、ウエタツと申します。

今度こそ、本気で英語をマスターしたい!とお考えの、あなた!

留学したり、英会話スクールに通ったりしなくても、自宅で出来、効果的な学習法が、あります!

 

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外国人観光客が、日本にドンドンやって来る!?

時代は、平成から令和へと変わり、日本を訪れる外国人観光客の数は増加の一途をたどっているようです。

日本政府観光局(JNTO)が発表したデータによると、2018年の1年間に日本を訪れた外国人観光客は約3,119万人でした。そして2019年に入り、1~3月に限ってみても、800万人を越える人々が来日しているのです。この背景には、様々な要因が考えられますが、今後ラグビーワールドカップや東京オリンピック、大阪万博など、世界の注目を集めるイベントが盛り沢山の日本。これからも、ますますインバウンドの増加が加速することは間違いないでしょう。

 

このような時代に、

「ああ、英語が出来れば、もっと海外の人々と交流できるのに」

「英語をマスター出来れば、もっと仕事の幅もスキルも大きく伸ばして、活躍できるのに」

「中学・高校、そして大学でも学び、更に今、英会話スクールにも通っているのに、上手くならない!」

などなど、悲痛な叫びが聞こえてきます。

 

海外へ行かなければ、英語はマスターできない?

英語なんて外国に行けば出来るようになるさ、という人がいます。逆に、海外へ行かなければ、英語はマスターできない、という人もいます。どちらも間違っていると言えるでしょう。なぜなら、前者については、基礎力もないままに、ただ外国へと飛び出していっても、現地の雰囲気に触れることは出来ても、楽しさも半分以下、また学びを得ることも少ないからです。後者については、これだけネットの発達によって世界中と瞬時に繋がれる時代に、その気になりさえすれば、日本国内で、いくらでも学べるからです。かといって受験勉強の時のように、ガリガリとこもって勉強というのも、おかしな話です。言葉は生き物、やはりネイティブとの交流の中で学ぶべきです。要は、基礎力をつけながら、どんどん英語ネイティブにアタックしていくのが正しいやり方と言えましょう。

 

文法は要らないか?!

では、基礎力とは?…やはり、文法と、その応用力です。

出たぁ、英文法なんて大嫌い!あんなモノ要らない!、自分は学生時代にさんざん英文法をやらされて英語が嫌いになったんだ!、などという声が聞こえてきそうです。

本当にそうでしょうか?確かに難関校の入試で出て来るような、重箱の隅をつつくような問題を解くための文法知識は要らないかも知れません。でも、ただ知っている単語をつなぎ合わせたり、何となくフィーリングで話してみたり、英会話の本に載っているような挨拶や、お決まりのやり取り、テキストに出ている例文の丸暗記では、どうしたって限界があります。知り合ったネイティブの方と、挨拶を交わし、簡単なやり取りで親しくなった後、自分の言いたいことを自由に的確に伝えるには、正しく文章を組み立てる力が必要であり、そのためには「言葉のルール」を知らなければいけません。それが、英文法であり、やはり最低限のところは学ばなければなりません。

 

難しく考え過ぎるから話せない!?

「言葉のルール」である英文法を学んだら、次は、その応用力です。

いくら文法の問題集の問題が解けるようになっても、いざ英語を話そうとする時に使えないのでは意味がありません。これに関連して、まず日本語の発想を大きく転換する必要があります。

つまり「難しく考え過ぎない」ということです。えっ、どういうこと?、かというと、

たとえば、「私の会社の出勤時間は、午前9時です」を訳してみましょう。

えーと、「出勤時間」って、なんて言うんだっけ?…と、なった方は、要注意です。

そうではなくて、要は何を言いたいのか、を考えて、それを5才の子供にも分かるような、シンプルな日本語に置き換えてみることがポイントです。そうすると先の例は、

「私は、午前9時に会社に行きます」 I go to my office at 9am.

これなら難しい単語をひねり出すこともなく、分かりやすく表現できます。

 

英語では、「主語」(誰が)、「動詞」(どうする)を、まず押さえる!

シンプルな日本語に置き換えることが出来たら、それを英語で表現するのですが、その際に重要なポイントは、「誰が」(主語)、「どうする」(動詞)の2つを、ガッチリと押さえてしまうことです。

大事なことなので、ここまでの流れを、おさらいしてみると、

①自分の言いたいことを、子供にも分かるような、易しい、シンプルな日本語に置き換える

②英語に訳すときは、「誰が」(主語)、「どうする」(動詞)を、まず押さえる!

こう考えることで、小難しく構えることなく、スッキリすると思います。

 

では、その先は?、というと、「足し算」の感覚で情報を付け加えていくとよいのです。

さらには、単なる丸暗記ではなく、様々な場面で「応用可能」な表現パターンを付け加えていくことで、自分が言いたいことを、自分の力で表現できるようになります。

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こちらの講座では、上に書いたような、様々な場面で「応用可能」な表現パターン(テクニック)を、

合計125個、動画で解説しているばかりでなく、

ステップ1で、全24回の動画オンライン講義で、「英文法の基礎」を固め、

ステップ2で、シンプルな表現に置き換える「発想法」と、「応用可能な表現テクニック」のトレーニングを動画形式で行い、自信を持って外国人とやり取りができる「英会話力」を身につけた上で、

ステップ3として、「無料で」「無制限に」、全世界の外国人と「英会話練習」が出来ます。

つまり、留学したり英会話スクールに通ったりせずに、自宅にいながらにして、英会話をマスター出来る環境が整っているのです。

さらに特典として、この記事ではあえて触れなかった「リスニング」「英単語・英熟語」「英語長文」等についての特別動画がついています。なお「自信」の全額返金保証つき!です。

 

「人生は、長いようで、実は、本当に短いです」

英語が話せるようになった後は、

今とは全く違う未来が展開していきます。

いつまでも英会話の練習ばかりではなく、その先にある、

あなたが「本来、希望している未来」を味わってみませんか?

 

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